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キューバ



以前、↓ に載せた以外の写真。





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# by photosdiary | 2018-04-25 00:16

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ミクロネシア③



以前、↓に載せた以外の写真。







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島にあった教会。

私が泊まっていた民家にいきなり若い白人が来て、かなり驚いたことがある。
外国人向けのホテルや店が一切ない小さな島なのに「なぜ?」と。
彼は民家の主人と会話に来ただけなのだが、話を聞くとイギリスのマンチェスター出身で、
モルモン教の宣教師としてこの島に1年近く住んでいるという。

ただし写真の教会はモルモン教の教会ではない。
モルモン教は十字架を掲げることはないので。







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# by photosdiary | 2018-04-07 22:21

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ミクロネシア②

そういえば日よけに段ボールを使っている人が多かったな。





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# by photosdiary | 2018-04-07 21:53

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ミクロネシア①

太平洋戦争の舞台になった場所なので、旧日本軍の砲台などがあちらこちらにそのまま残っていた。
いろいろな日本企業の刻印がされており、当時の戦争が国家総力戦だったことを再確認できる。




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# by photosdiary | 2018-04-07 20:54

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# by photosdiary | 2018-02-26 22:30

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# by photosdiary | 2018-02-26 22:29

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砂漠の遊牧民族ベドウィン(ヨルダン)




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いつもこの光景を見ると不思議なのだが
飼い主が一緒じゃなくてもきちんと放牧されている。






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# by photosdiary | 2018-01-19 22:50

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世界遺産・ぺトラ遺跡(ヨルダン)





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遺跡群まで1kmほどのシーク(渓谷)が続く。







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世界遺産だけあって一番有名なエル・ハズネ(宝物殿)には多くの人が集まる。







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ローマ円形劇場。







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エド・ディル(修道院)。
エル・ハズネから徒歩やロバで1時間位。
エル・ハズネより一回り大きく観光客も少ないので、荘厳な雰囲気をより強く感じる。






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# by photosdiary | 2018-01-19 22:37

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ヨルダンへ行った時の経由地カタール・ドーハ(スマホで撮影)
ダウンタウンとその周辺のギャップがけっこう凄い。






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# by photosdiary | 2018-01-19 21:43

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最近は遊牧生活をしているベドウィンの割合は高くない。
ある調査では8割以上のベドウィンは定住化しているという。

世界遺産ぺトラの近くに「ベドウィンヴィレッジ」というベドウィンが住む町がある。
以前ぺトラ内部や周辺で遊牧生活をしていたベドウィン達に対して、
遺跡保護などを理由に政府が無償で住宅を提供した。





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# by photosdiary | 2018-01-13 11:28

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裕福なベドウィンのテントにはテレビがある場合も。






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中国製のパラボナアンテナ。






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発電機。






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発電機のない家庭でも太陽電池で夜のライトを光らせたりする。







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# by photosdiary | 2018-01-13 10:41

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年末年始に行ったヨルダンにて。

砂漠の遊牧民族ベドウィン。




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# by photosdiary | 2018-01-07 11:30

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昨日の写真。





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# by photosdiary | 2017-12-17 09:11

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# by photosdiary | 2017-11-25 10:44

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2016-17の年末年始に行ったネパール。





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チベット仏教の僧院にて。





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チベット仏教の仏塔にて。





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サドゥー。






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# by photosdiary | 2017-10-23 22:54

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昨日の写真。
ディズニーハロウィン。
ミラコスタにて。





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# by photosdiary | 2017-10-15 11:39

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沖縄の猫







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# by photosdiary | 2017-10-13 02:11

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3年前に訪れたラルンガルゴンパ(五明佛学院)。
中国四川省カンゼ・チベット族自治州にある世界最大のチベット仏教学府だ。





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僧院






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五体投地






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2016年の夏、ラルンガルゴンパへの外国人の立ち入りが禁止になった。
共産党委員会が進駐し、共産党の直接支配下に置かれたという。
私が訪れた頃からタイミングによっては外国人は入れないと言われていたが、
今では「基本的に」外国人は立ち入ることができなくなった。
(「基本的に」というのは、中国人のふりをして検問を抜ける者などもいるからだ)

中国政府によるチベット弾圧は凄まじい。
↓ の第二次世界大戦後の部分だけでも読むと吐き気がしてくる。


チベットの歴史(Wikipedia)

【抜粋】1990年代に入っても、中共当局は、電気棒、鉄の棒による投打、犬に手足を噛み切らせる、
女性を電気棒で犯したり、妊婦を蹴り流産させたり、逆さづり、性的暴行、意識を失った犠牲者への放尿、
血液や体液の強制抽出などの拷問を依然行っていた。



今でも中国政府はチベット独立運動に敏感で、
このラルンガルゴンパに対しての規制も当然その流れによるものだ。
数万人が同地でチベット仏教を学んでいること自体、政府にとっては面白くない。
そこに外国人が自由に立ち入り、独立や民主主義について吹聴することはできたら避けたいのだろう。

ただし来年夏には外国人に開放されるという観測もある。
現在急ピッチで建造物の破壊と建設が進められており、数千人の尼僧も追放されたとのこと。
政府にとって都合の良い町が作られている。

学府のトップや幹部を共産党の息のかかった者に替える、
教育内容に共産党賛美を含める、
随所に諜報員を配置する、なども考えられるだろう。
いずれにしてもラルンガルゴンパが骨抜きにされる可能性は高い。






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# by photosdiary | 2017-10-07 23:14

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写真は、キューバの首都ハバナ郊外の漁村にあるバー&レストラン。
ヘミングウェイがよく通ったことで知られ、彼の指定席は当時の状態に復元・展示されている。
写真奥に彼の銅像が見える。





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# by photosdiary | 2017-09-30 01:06

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土曜日の写真。

ちょっぴり有名なJKのYouTuber。





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# by photosdiary | 2017-09-26 22:37


photographs by 小尾成希


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